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新非公式新聞部

アニメ・声優情報を中心に発信する気まぐれブログ。 管理人はQMAプレイヤー。

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関東ではとっくに上映されていますが、関西では先週上映が始まったばかり。
というわけで本日見に行ってきました。以下感想。

鮮花かわいいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

この一言に尽きる。ほんとに可愛いな!鮮花は!
また一つ藤村歩が好きになった。いやはや素晴らしい。
式に変態って言われて枕に顔を埋める鮮花が6章のベストオブ鮮花です。

さて、萌え視点は置いといて感想を。
これまでの5章でもたびたび書いていたことだけど、今回は特に時間不足の感が強い。
そもそも話のメインをゴドーワードと黄路の関係と事件の解決ではなくて、鮮花と黒桐の関係と過去になっていたので、時間不足による路線変更なのかと。
それでも黄路美沙夜の犯行動機は解明されていたし、事件のトリックは原作よりも断然分かりやすかったので消化不良にならなかったのは流石。
しかしゴドーワードの設定を生かせず存在が希薄だったのはなんとも惜しい。
ゴドーワードでもう少し鮮花にデレて欲しかったのは、言うまでもないですね。

戦闘シーンの迫力は文句無しで、相変わらず最高の作画ですよ。
今回はピクシー戦だったので、カメラワークが凄いこと凄いこと。
ピクシーを放ったときの放物線も迫力満点だったし、疾走する鮮花もスピード感満点。
いやー、眼福眼福。

最後に付け加えておくと、ほんとに鮮花が可愛い。

鮮花かわいいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
鮮花かわいいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

大事なことなので二回言いました。
あー、もう一回劇場で見たい。そう思わせる作品でしたとさ。
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