FC2ブログ

新非公式新聞部

アニメ・声優情報を中心に発信する気まぐれブログ。 管理人はQMAプレイヤー。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
見ました。面白くなってきましたね。

マレクは血液感染ではなくお薬から。予想はハズレ。
マレクのデモニアック化ちょっとダサい。
でも高速移動はカッコえぇ。残像が!残像が!

アマンダはデモニアック化したマレクに気づき、追い詰められたマレクを庇う。
そのせい(おかげ?)で、マレクとブルーはXATから逃走。
デモニアックが敵対するべき相手でないことを悟り始めるアマンダ。
これからXATと対立するのか、XATと考えを共にするのか・・・・?

ヴォルフは先の怪我でデモニアック化確定。
そこで聞かされる衝撃の事実。
デモニアック化の原因はナノマシンの感染。
ナノマシンは人類の進化を急速に促すもので、デモニアックは人類の未来の姿。
デモニアックから更なる進化を遂げたものがブラスレイター。
ジョゼフと対立する相手はこの進化を求めてデモニアック化を促進しているみたい。
って、なんでデモニアックの先の進化が分かるんだ・・・・あ、空気を読めということですね。
しかもナノマシンとかいろいろ超設定っぽいが、まぁいいとしよう。
肝心なのはデモ化したヴォルフがブルーに恐怖しているということ。
ベアトリスに吹き込まれて、デモ化した自分が狙われると思い込む。
ここらでさっきのアマンダの意見と食い違ってきそう。アマンダ追放フラグ?

これからマレクもヴォルフも自我喪失するかどうかで展開がかなり違ってくるが・・・・
しかしこうやって過程を見ているとこれまでの融合体がすぐに暴走したのが謎だな
自我があった時点でもう少しなんとかなった気がするが。

ちなみに、ジョゼフのバイクがの変形機構は未だ謎。
今回エレアだけで走るシーンがあったけど、変形もエレアによるものなんだろうか?
ジョゼフが融合してるのかとも考えていたんだけど。
しかしそうなるとジョゼフとエレアが合体していることになるのか?気持ちいぃー!
スポンサーサイト
フラゲしてきた!バカテス最新刊!

帰りの電車で読んでたんですが、完全に変な子でした。
もうね、笑いが止まらない・・・・。
今日で60ページくらい読みましたが、ここまででもう5回は笑いました。

しかもドラマCD聞いた後だから脳内変換されてもう・・・・
やばいね。清水さんの声シンクロ率高すぎ・・・・堪らんね。

油断すると1日で読んでしまいそうです。
じっくり読まないとなぁ・・・・
やっと届いた!発売日から5日経ちましたが。

いやー、いいっすね!これ、いいっすね!
ノリのよさは原作を忠実に再現してますね。
ドラマCDなのに笑ってしまうw
CDオリジナルの妄想パートも最高に良かったです。

谷山さんはもちろんのこと、下野さんがいい。
清水香里さんがハッちゃけてるのもいい。
そして地味に水原さんがくる。
津田さんの出番が少ないのが惜しい。

収録されているエピソードは原作1巻だけなんですが、やっぱカット部分も多いかな。
省略して察しろな空気がかなりありますね。まぁ、いいんだけど。
総時間1.3時間は十分なボリュームでしょう。
バカテス新刊の発売が楽しみだよ!
そんな感じでエロゲネタを。

恋姫無双がアニメが7月から。これまた意外な。
肝心のキャストですが、パッと見、見慣れない人ばかり。
これは原作キャストっぽいね・・・・面倒なので調べてませんが。
あと若本さんの名前がない。源氏名の方で出てるのか・・・・?
まだ分からないところが多々ありますね。

PS.
ゆずそふとのネタ職人のクオリティは異常だと思います。
夏色カナタやりたいなぁ・・・・ま、やる時間ないけど。
見てます。簡単に感想。

最近は冷めてきた感じがしますね。あ、恋愛アニメとしてね。
作画の降下に比例してランカの可愛さが失われていくよね。
まぁもともとキャラデザが全てなキャラだったところがあったけど。
そして露呈していく中島愛の演技レベル・・・・残念です。
歌わせたかったってのは分かるんだけどね~、メインがおろそかになりすぎ。
(その点、作画崩壊しても見ていられるToLOVEるは素晴らしいアニメです。声優観点で。)
かといってシェリルになびく要素もまた少なしと・・・・
そうやってクランやナナセに流れていくんですね、わかります。
キャサリンとか堪んないよね!中の人的な意味で。
サブキャラの魅力も初代のオマージュ?とか言ったらミンメイ派に怒られそうだなw

しかし戦闘アニメとしては頂点に君臨してます。もう堪んない。
あれだけの戦闘シーンをよくもまぁ惜しみもせず次々と・・・・
戦艦モノは個人的に大好きなんだけど、戦闘機の魅力にも気づかされる。
弾幕最高だよね。サビに入るところでのミサイルとか惚れ惚れする。

そうそう、歌も凄い。トライアングラーが連続TOP10入りの記録更新したそうです。
いやー、あれはいいよね。今は本編が歌負けしてる気もするけど。
是非とも歌に負けないストーリーになってほしいものですが。
シェリルも絶好調でね。理由はつくづく感じます。
しかしランカのデビュー編辺りの歌の展開は・・・・正直、受け付けない。
いきなりバンドとかドラムとか入ってるノリがどうもね。
(にんじんの歌とかどう聞いてもショコラに夢中にしか(ry)
そうやってシェリルの偉大さを出してるんですね。きっと。

物語。ギャラクシーが襲われててんやわんやしてます。
まぁ1話のプロローグで近くにギャラクシー船団があったから、薄々読んでた展開。
そしてランカはやはりキー人物でした。予想的中。
ランカの歌とバジュラの関連性がここ数話見え隠れしてますね。
しかし杉田さんが黒だったとはね。これは読めなかった。
となるとキャサリンは共犯なのか利用されているのか・・・・後者だろうな。
そして謎の金髪。意外と早くランカの前に姿を現しましたね。もっと先まで引っ張るものかと。
私の読みでは兄弟というのが濃厚なのですが。
襲われた船の生き残りなんでしょ?で、ランカを連れ戻しに来たんでしょ?
というのが予想。そんな流れでオズマと対立するんでしょうね。


あー、簡単にって言ったのに。気がつけば長々と・・・・。
反省反省。
たまには声優ネタでもしようかと思っていたところに飛び込んだ話です。

参考:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000015-oric-ent

原因はゆいにゃんのライブで客のマナーが悪かったからだそうです。
いやー、そうとう酷かったみたいですね。ゆいにゃんのライブ。

どうやらライブ中にステージのゆいにゃんに向かってUO投げたアホがおるとか。
しかもその理由が声が聞こえなかったとかなんとか。
ひっでぇーな。
オタ芸ってのを一生懸命やる意義は理解しかねますが、迷惑かけなきゃかまわないのにね。
今回問題になった客はそうとうマナーが悪かったそうで、みのりんのライブでも迷惑だったとか。
しかしゆいにゃんからお達しが出るとは・・・・相当酷かったんだろうな
まぁ、ライブは普通にサイリウム振って盛り上がりましょうということですね。



声優おまけ話。某スレにて。

224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/05(月) 08:48:44.61 ID:Ku3o6koP0
1989年生まれ
_.2月25日 : 花澤 香菜 ( ゼーガペイン : カミナギ・リョーコ )
_.3月16日 : 工藤 晴香 ( ノエイン : 上乃木 ハルカ )
_.3月18日 : 松本 華奈 ( ひまわりっ! : 日向ひまわり )
_.6月_.5日 : 中島 愛 ( マクロスF : ランカ・リー )
11月11日 : 小見川 千明 ( ソウルイーター : マカ=アルバーン )


黄金世代ですな

ちょwwwwwwwwwwwこれは酷いwwwwwwwwwwwwwwwww
しほの涼がいれば完璧じゃね?と思ったら1991年だった。残念。

ノエインとマクロスは見れるレベルだったけど、ひまわりはほんと酷かった。
ゼーガペインは見てないんだけど、花澤さんは棒じゃなくなったよね。
というか花澤さん意外はいまだ・・・・

ちなみに戸松さんもこの頃じゃないかと思ったら、1990年の2月でした。
世代は同じなのに年が違うというwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
本当に呪われた年ですねwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ここ数日、ネットを触る暇もないくらい取り込んでた用事が一段落。
予告していたKaguyaを読み終えたので感想。

久しぶりに電撃文庫でアタリを引いたなーという思いがする作品。
表紙買いだったので最初は少女とのふれあいを淡々と描くものだと予想してました。
実際は最近よくある能力モノ。

アルテミスコードを使うムーンチャイルドが知略とバトルを繰り広げる話。

と言えば、なんだか微妙な感じもしますがw
超能力の世界観や細かい設定はさておいて。

文章とプロットが上手い。
盲目という設定なのに違和感なく自然と読める。かつ展開もなかなか面白い。
犯人探しみたいなことをするんですが、これまた上手いことしてるなーと。
何度も予想を裏切られ、かなり楽しませてもらいました。
キャラクターもなかなか。ヒロインもしっかりとキャラが作られてる。

欠点を上げるとするなら、3つほど。
1つ目はキャラと名前が繋がりにくい(特にサブキャラ)。
平凡な名前を使っているので少々混乱します。もう少し結びつけてほしかった。
2つ目はとある1シーンですごく分かりかったこと。
かなり重要なシーンなのに、誰が何を言ってるセリフなのかがちょっと?だった。
3つ目は、矛盾っぽい能力。以下、【】内はネタバレなので反転。
ひなたの能力の範囲は半径2m程度(直径5mに満たない)と言っている】のに【窓から外に投げ出された中条に重力支配が及んでいる】のはちょっと疑問を感じました。
部屋の配置によるのか・・・・?

とまぁ、欠点を上げてもこの程度のことですね。
1巻を読んだ感じでは、シーキューブより面白かった。
オススメですよ。
最後の展開からも話は続くみたいなので、将来性もありますし。
というか最後のシーンもなかなか面白いんですよ!これが!
絶対次の巻買います。今から楽しみにしてます。
見ました。

うーむ、ナナリー登場後から随分調子が狂わされる。
というか前回の回想。ルルがスザクを「俺を皇帝に売り払った」って言ってるけどさ。
ルルもスザクに酷いことしてるよねw
中盤からは一方的にスザクを騙してたわけだし、暴走とはいえユフィをやっちゃったし。
それを知られた上で友として庇ってもらおうというのはルルがヘタレだからか。

そして今回もたっぷりヘタレってます。
ナナリーの変貌に失望するルル。廃人状態。NEETまっしぐら。
こいつはもうダメだ。とは言っても7話だからさ。復活するの目に見えてるんだよね。
こういう見方をするのはつまらないかもしれないけど、やっぱり捻りが足りないような。

黒の騎士団はこのヘタレのせいで崩壊状態。ゼロは音信不通。
飛べるのが紅蓮だけだったため、他のナイトメアは全部おじゃんだそうです。
戦力失いすぎw しかもそれで得た成果が0って・・・・ねぇ。

C.C.はルルが生きていればいいとなげやりな態度。
そこで呟いた一言「マリアンヌ」
これって確かルルとナナリーの母親じゃなかったっけ・・・・?
なるほど、C.C.はマリアンヌと面識があったと思われる。
さらにはギアスを与えていた可能性もあるかも。また謎が深まった。
でも皇帝がギアス持ちということは、皇帝が邪魔になったマリアンヌを消すために暗殺を目論んだ可能性もありそうだな。
にしてもC.C.、とことんマイペースな子・・・・

ナナリーは新総督としてのあいさつの際に行政特区日本の設立を宣言。
しかしユフィのことがあり、日本人は誰も参加しない。
まぁ、当然と言えば当然か。

電車内で一人悩むルル。本当にヘタレ。
しかもギアスの無駄遣い。電車内を一人にするためだけに使用。
こんな些細なことに使うギアスはちょっと新鮮w

そしてその後ギアスを使った俺TUEEEEEEEEで憂さ晴らし。
「腕立て伏せでもしていろ!」
クソワロタwwwwwwwwwwwwwwww
これまでにないギアスのギャグ的用法wwwwwwwwww(全力で見逃せはガチw)
そこで薬を手に入れたルル。なんだか危ない雰囲気。

カレンはゼロを信じてルルの元へ。ルルは入手した薬を打つ寸前。ギリギリセーフ。
ヘタレルルを励ます大役を背負ったカレン。なんでもいいから勝たせてと。
自分に命令していいからと申し出たカレンにルルが言った一言。
「俺を慰めろ」
冗談かと思ったらこの変態は本気でした。唇を奪おうとするルル。
邪魔が入るかビンタだろうなーと思ったら、ビンタ。
カレンの品位が落ちなくてほっとしたような、残念だったようなw

その頃身を隠していた黒の騎士団がブリタニア軍に見つかる。
かなりの大軍。ルルからは以前音信不通。
スザク「10分間待ってやる!」
命乞いしそうです。いや、藤堂さんはヘタレじゃない。
屈せず反抗する黒の騎士団。しかし手詰まり。総攻撃を受ける。
スザクも偉くなったもんだ。しかしこいつは敵。
ユフィがいなくなったらナナリーですよ。まったく許せん奴だ。

ルルは生徒会メンバーと感動の再会。修学旅行を放り出してルルのために残ったそうな。
なんていい子達なの!・・・・主にシャーリーが。留年と片思いは(ry
ここでヘタレルルが回想モード入ります。ひたすら臭いセリフを長々と。
「幸せはガラスのようなものだ」
こう言ったのはスザクだそうです。誰が上手いこと言えと・・・・
でも折鶴のシーンは泣きそうになったよ。主にナナリーに。忘れさられたナナリーに。

その頃黒の騎士団。もうダメだ!やられちゃうよ!
そこでゼロ登場。命令通り魚雷を撃って泡発生。難なくピンチを乗り切りました。
上手くいきすぎな気もするが。

そして無防にもロロに運んでもらって登場するルル。
すかさず構えるスザク。しかし、
ルル「待て!」
待てと言われて待つスザクの素直さは認めてあげてもいいと思います。
さて、ルルは何か決心したようです。

ルル「黒の騎士団は全員行政特区日本に参加する!」

えー、わざわざこれだけのことを考えるのに1話掛けました。ヘタレというよかアホ。
そんなことはナナリーとの対面のときに思いつきましたがwwwwwww
しかもこの状況ではそれしか選択肢がないように思うがwwwwwww
どうしたんですかゼロは。著しくパワーダウンしましたね。

とりあえずそんな決心があって次回へ。正直6,7話はルルに失望しましたね。
次回からは挽回してほしいです。以下、拾いきれなかった感想。

ロロは完全に脅威ではなくなったため影が薄かったですね。ざまぁwwwwwwww
でも常にルルを尾行してるみたい。自らボロ雑巾フラグか。
もしくはナナリーに振られたルルにフラグが立つのか?(対腐女子用フラグ

今回のルルのギアスの無駄遣い。後々響いてくると見た。
電車であれだけ無意味にギアスを使ったのは、2度使えない制約がかかる伏線ですね。
これが原因でルルは窮地に追い込まれそう。無論あくまで予想ですが。

また長くなってしまった・・・・。アニメ2話分も時間を使ったしw
もう少しコンパクトにまとまるよう努力します。

オールハイッ、ブリタァァァァニアァァァァァ!
さっき風呂上りにリビングで映画が流れてたんですが、これってナルニア国物語?
静御前が「こっちよ」とか言ってたんですが・・・・他にも誰か出てるかな。あとで調べとこ。

てなわけで雑記。最近アニメの感想ばかり書いてる気がします。
というのも今期の拝聴量が多すぎ。1日2話分書いても、多分間に合わない。

とりあえず現在拝聴のアニメまとめ。月曜日から順に。

D.C.S.SⅡ→1期を散々批判したけど、切るに切れない。
我が家のお稲荷様→これも評価はよくないけど、切れてない。
逆境無頼カイジ→最終回消化。でも次週からRD潜脳調査室が始まるからプラマイゼロ。
仮面のメイドガイ→これもときどきツボに入っちゃうから、ついつい拝聴。
隠の王→これは優先度高いのですぐ消化するし、気に入ってるので拝聴。
図書館戦争→上に同じ。
フルメタルパニック→再放送を見始めて、ズルズル続く。まだ終わらない。
H2→なぜか朝の再放送を見始める。そして面白いので拝聴。
ギャグ漫画日和3→5分だからと軽い気持ちで拝聴。後悔はしていない。
フタコイ→保存用に録画しているので消化はしてませんが、DVDに焼いて終わり。
マクロスF→これも優先順位高いのですぐに消化しますが、最近感想書いてない。
ドルアーガの塔→面白いし、余裕でボーダーラインクリア。
狂乱家族日記→上に同じ。
ソウルイーター→これも1話で萎えたけど、未練がましく撮り溜めしてる。
ゴルゴ13→いかにもテレビ大阪な雰囲気は嫌いじゃない。感想ないけどしっかり拝聴。
紅→面白い。
ToLOVEる→無論で面白い。
絶対可憐チルドレン→これも微妙なんだが、戸松さん的に保ってる感じ。
しゅごキャラ→最近面白くなりすぎて困る。
コードギアスR2→上に同じ。ただし感想を書く時間が約2話分というのはいかがなものか。
ブラスレイター→今期のGONZOにはやられっぱなしだわ。

はい、まとめてみたら多すぎて自分でもワロタwwwwwwwww
なんだよ21本ってwwwww 1日3話分書かないと追いつかないジャマイカwwwwwww
うっわー、驚いた。ちょっと改めようかな。もうすぐ試験前で時間なくなるのに・・・・。
まぁ、撮り溜めだけにしとくか(もったいないフラグ

ところで最近マクロスFの感想をほんとに書いてないな。
まぁ時間が少ないというのが一番大きいところなんですが。

それにラノベネタも書いてない。とっても、書くような作品を最近読んでませんが。
この前買ったKaguyaを読んで、面白かったらレビュー書こうかな。バカテス4巻までに読もう。

声優ネタもほとんど書いてない。アニメ感想の中では書いてますけど。
どうすっかなー。かれこれ1年以上イベントに行ってない気がする。
やっぱ去年の大晦日の昌鹿野公開録音は行っておくべきだったかなー
最近はラリルれ日曜日がニコ動にうpされててユーザーが増えたのか、公開録音の参加応募が異常な数だったからなぁ。キャパ増やしてくれるならいいけど。公録また行きたいな。
うーん、またアルバム購入者イベントとかやってほしいもんだ。

とか思うことをダラダラと書いてみたけど、やっぱりアニメネタ多いですね。
まぁいいか。それでは~
見ました。とりあえず最新話まで消化。

やっぱビミョー。
ギャグなのかバトルモノなのか、どっちも取ろうとして取れなかった感じ。
面白かったのは、コウの覚醒シーンくらいかな。
でもそれだけ強かったのならなぜこれまでやられっぱなしだったのかという話で・・・・

やっぱ対象年齢が低い感じがするなぁ。
5月30日に4巻が発売。そのちょっと前にドラマCDが発売されます。

速攻でドラマCDを予約してきました!

キャストはどうなんでしょうね。
明久役に下野紘。いかにも主人公にヘタレ臭がしそうだw
瑞希役に中原麻衣。声優としては好きなんだけどこの人の役はあまり好きじゃないんだよね。
美波役に清水香里。ダメ絶対音感外な上に、これまでのキャラと違うのでなんとも言えない。
雄二役に谷山紀章。悪友役がマッチしすぎな件。申し分なさそう。
秀吉役に水原薫。始まりすぎw やっと代表作が増えるなぁ。
ムッツリーニ役に川田紳司。聞いたことのない人だなぁ。
翔子役に氷青。意外な人を起用したなぁw という印象。
鉄人役に津田健次郎。ちょっとクールすぎる気がするけど期待。

いやぁ、アニメ化も近いですね、こりゃ。キャストは入れ替わるだろうけど。
最近のラノベのアニメ化ブームを考えると、今年中には製作発表があってもいいと思いますが。

待ちに待った4巻も楽しみですね。
あのキスの行方はどうなったのか・・・・、まぁギャグで流されるのがオチでしょうがwwww
これで本当に恋愛路線に行ったら面白いなー。
無論、後に引かないオチが必要でしょうけど。

とにかく楽しみです。月末は本屋へ急げ!
見ました。

主人公が今でも女の子だと思っているのは俺だけじゃないはず。
普通に可愛いと思ってしまう。ダメだこいつ・・・・早くなんとかしないと・・・・

やっとスタートラインに立ったという感じかな?
宵風の願いを叶えるというのが本筋らしい。意外と重要キャラだったんだ。
伊達に表紙を飾ってないんだな。

声優的には優男キャラな日野さんに拒絶反応がー・・・・
しかし津田さんは素晴らしいな。渋い。渋すぎ。
中田さんといい、男性声優はやっぱ渋い役が好みだなぁ。

しかし1話のクオリティをほぼ維持しているあたり、凄い。
さすがはJ.C.。いいねぇ。
原作に追いついてからが勝負ですね。そこが良作かどうかの分かれ目かと思われる。
見ました。

4話までは結構マジメな展開だったのが、5話でギャグ路線。
こういう折り合いを付けて進めていくみたいです。

前回より、ニーバが不審人物化してきました。
そもそもギルガメス暗殺のときから怪しさMAXだったのですが。
C.C.(CV.ゆかな)がいたり、暗殺者と面識があったり。
しかしこれだけ怪しいと逆に裏をかいてきそうで、よくわからん。

とりあえずお色気は含む。
入浴シーンは結構気合入ってる。
5話の猫の真似は層の取り込みを頑張りすぎな気もするけど。

今回ギャグ要素としてのレベルはなかなかのものだったので、評価は悪くないですよ。
今までのGONZOにあったあの拭えない微妙感が抜け落ちているので好感触。
見ました。

もう嫌だ・・・・。こんなコードギアスは嫌だ・・・・。
ナナリーが・・・・ナナリーが・・・・ナナリーが・・・・ナナリーが・・・・
汚されちまったぜ・・・・・

本編。
声を聞いてから反応に悩むルル。そこにロロがやってきて時間稼ぎ。
ロロのギアスの弱点は時間制限。範囲はコントロールできるのか?
そして時間制限があるんだから連続使用も無理っぽい。でもそれだと2話が(ry
ある程度制限があるということで。

皇帝がV.V.を兄さんと呼んでいた件。
これはなんだ?まさかあの巨体は世を忍ぶ仮の姿とかじゃないよな?
でも両目にギアスがあるのはそれなりに特別な存在だったようです。
そして神はCODE-Rを指した言葉ではなかったか・・・・また予想が外れたなぁ

ナナリーは記憶操作無し。とりあえず電話はルルに話を合わせる。
しかしまだスザクとルルのどちらを信用するか決めかねている様子。
数日後、ナナリーはエリア11の新総督になるため空中輸送船で運ばれる。

そこに奇襲をかける黒の騎士団。アホ司令官を軽くあしらうのはいつものパターン。
そして序盤は優勢なのにいらぬ邪魔が入るのもいつものパターン。
ギルフォード部隊を相手に押され気味。さらにはナイトオブラウンズまで参戦で劣勢。
あぁもう!スザクは!ほんとにこの子は!
やりたい放題邪魔します。こいつは視聴者をどれだけ敵に回す気だ・・・・

その頃ゼロとしてのルルとナナリーが対談。
ナナリーは自ら新総督となり、ユフィの意思を告ぐらしい。行政特区日本も再建すると。
過去の記憶に苦しむルル。
こいつは何を迷ってるんだ?とりあえず連れ去るという選択肢はないのか?w
しかしナナリーのカットが長くて幸せだ・・・・。あぁ・・・・いいわぁ・・・・

同じ頃、スザクにやられるカレン。海に放り出される。
そこで海上に待機していたラクシャータが紅蓮の追加パーツを射出。
おぉー!こういうメカニックにイカしたシーンってギアスでは久しいな。
しかもシステムボイスが真殿さんとか堪らんねww
スタートレックボイジャーを思わせるいいシーンだわw
そして強化された紅蓮で再び追撃するカレン。すっげー。この戦闘シーンには心踊りました。

スザクはカレンをあしらってナナリー救出へ。
ルルがグダグダしてる内に、2人の間にスザクが乱入。
あーあ・・・・
ナナリーに駆け寄るルル。しかしナナリーはスザクの名前を呼ぶ・・・・。
ナナリーが・・・・ナナリーが・・・・

今回はロイドさんも登場、アーニャもセリフ沢山で満足満足。
シュナイゼルは名前だけ出てきたけど、顔無し。
そしてナナリーは・・・・はぁ。

今回もなんだかんだで長くなってしまいましたね。
まだBR版の話をしたかったのですが、この辺で。
見てます。

前作にも増して面白い。このノリとテンポ。
脱力感と適当さを前面に押し出したOP
凝縮されたセリフと展開の早さ、そしてさり気なく織り込まれたブラックさ。
あっという間の2時間30分とはこのことかw

しかも3期はうさみちゃん率が高くて好きだwwwwwww
オチがマンネリ化しすぎな気もするけど。
「ブルマーどろぼう許すまじ!」とかオチ見え見えワロタw

ところで、小野妹子役がなづさんになってる件。
どうしたんだろ?前の人やめたのかな?
なづさんの活躍が増えて嬉しいけど、やっぱ違和感があるなぁ・・・・
見ました。

放送前からメディアワークスが必死に宣伝していた作品。
タイトルの微妙さであまり期待はしてなかったんですが・・・。

面白い。1話を見たときにはデフォルメでギャグ色が強かったのでピンと来ませんでしたが。
なーんか作風がノイタミナっぽいなーと思ってたら、やっぱりノイタミナでした。
過去拝聴したノイタミナ枠番組ってもやしもんぐらいなんですけど。
少女漫画原作が多いので趣味に合わないんですよねー
今作は珍しく小説原作と。

2話、3話と銃撃戦がシーンがあり、完全に守備範囲に入りました。
しかも普通の銃撃戦と違ってそこまで死の危機感がなく、サバゲのような軽さとフェアプレイ精神(というよりは暗黙の了解)が新鮮でした。
でも実弾なので負傷死傷する世界。適度な緊張感は見やすいです。
3話での告白の返事を渋るシーンでは死亡フラグかと思ったけどw

ストーリーはなかなかよく出来た面白い話で、堂上教官とのやりとりから有害指定図書の奪い合いまで夢中になって見れました。

声優は沢城さんとか麻里奈ちゃんとか。シンクロ率は高い。
特に石田さんの笑う正論がいい味を出してます。こういうキャラは久しいなぁ。

作画もノイタミナだけあってレベル高いし、全体の完成度もかなり高いです。
拝聴決定。最後までお付き合いします。
見ました。うむ、面白い。

ドルアーガ(5話まで鑑賞。感想はまだですが。)といい、今期のGONZOは復活の兆しを見せている予感がする。
戦闘シーンの臨場感もいいし、キャラも優秀だと思う。
本作の演出は、俗に言う板野サーカスというやつですね。なるほど納得。

本編。かなり悲惨な話ですね。報われないゲルト。
信じている2人がいますが、彼らの思いは届くんでしょうかねぇ・・・・
暴走モードから友の声で正気を取り戻したゲルトですが、まだ波乱は収まりそうにない。
にしても報道局のヘリ追撃はGJw 彼らのせいで居場所がばれたも同然だからなぁ。
あの悪女はやはり血液感染でしたか。以前の感想での読みは大当たりでした。

マレクとジョゼフの関係も注目。
マレクがジョゼフを治療したってことは・・・・うん、ありそう。
血の滲んだあの包帯は伏線ですね。マレクもまた不幸な道を辿るのか。
アマンダはジョゼフに迫りつつある。クレジットが二番目なのは伊達ではないということか。
マレクの姉としても鍵を握る人物だろうと思うのでこれも注目ですね。
見ました。2話も含めて感想。

早速作画が落ちてきて、ちょっと残念。
しかし春菜ちゃんの出番が増えてうまうま。おはぎ堪らんwwww
普通に声優だけで売っていける作品だと思うなぁ。

ところで、アニメではヤミちゃんより先に唯が出るらしい。
8話で登場させるとかなんとか。ヤミの待遇悪すぎて泣けてくる。
唯の人気はヤミをも上回りますか。そうですかそうですか。
まぁ、なづさんの登場が早いという点では嬉しいですけどね。

ちなみに先日単行本9巻が発売になりまして。読みました。
面白いね。バッチリ目の保養が出来ました。
ToLOVEるって読み返さないのに単行本買っても満足度が高いです。
やはり絵のレヴェルが違いますね。満足満足。
見ました。4話も含めて感想。

4話ではロロを懐柔。最高です!ルル最高すぎます!
「ボロ雑巾のように捨ててやる」
捨ててやれ!とっとと捨ててやれ!
ロロの件は全て計算ずくだったようで、ゼロが復活したって感じがしますね。
ロロの能力はやはり体感時間を止めるものだと。2話での予想が当たって喜んでます。
そして、中華連邦が味方で安心しました。どうやら手を組んだようで。
しかしもし中華連邦を敵役にしてたら中国から批判があったんだろうなw
ちなみに3話、ナナリーは以前空気。

5話。スザクが学校にやってきた!の巻き。
改変された記憶の都合上、ルルとスザクはお互い友人として振舞わなければならないと。
これでまた学園内に敵が一人増えたルル。どう切り抜けるか。

しかしC.C.酷いw ルルの邪魔しすぎだろwww
2期では完全にルルに感情移入しちゃってる私としては、苛立ちを覚えたw
その後普通に外で会話するルルの迂闊さもどうかと思うけどw
ブリタニア皇帝にギアスを与えたのはV.V.と発覚。こいつだったのか。

ナナリーが空気なおかげでスポットを浴び始めたシャーリー。
そういや1期では水泳部というポテンシャルを全く生かしてなかったではないかw
しかもルルにお熱ですか。生徒会内部ではいろいろ混沌としてるようです。
ルルとゼロのとで2面性を持ったカレンも、ポジションが安定してきましたね。
ここら辺は小清水さんに通ずるところがあるし、得意そうなキャラですね。
個人的にはそこがあまり好きではないのだけれど。

まだルル側に付くことを躊躇っていたロロは、完全にルル側へ。
扇のことを気にかけていたヴィレッタさんに銃を向ける。
また懐柔する気みたいですけど、ワインにはなんの意味があるんでしょうね。
ロロが味方なら、殺そうと思えばすぐですけど。

そういやギアスの弱点ってなんだろ。
有効範囲か使用制限か。物理現象を止められないのも、確かに弱点だけど。
でも思ったんだけど、物理現象止められないなら1話での瞬間移動も不可能だよね。
慣性の法則働くし、弾丸撃ってから消えてるし、爆発にだって巻き込まれてるし。
理系人間としてはほっとけないんですが、つっこむのは野暮でしょうかねー。

ラストシーンは、スザクとルルの2人きりの屋上。
スザクはラウンズに上り詰めて、特権でエリア11を治める気らしい。
内側からなんとかは世迷言かと思ってましたが、ちゃんと具体案があったんですね。
スザク見直した。ブリタニアの犬ではなかったんですね。
その手前偉い人に電話するとかなんとかで、スザクから電話を受け取るルル。

「もしもし?お兄様?」

唐突すぎてワロタwwwwwwwwwww
待ちに待ったナナリーの参戦ですよ!いやっほーい!ギアスハジマタw
まさかこんなところで出てくるとは。ブリタニア側に付いてたのか。
これは皇帝が我が娘を取り戻したということでしょうか。まだ謎が多いですね。
しかしルルはどうするのか。ギアスでナナリー忘れてることになってるし。
さぁ、見所ですね。
しかし、ナナリーに関する予想は外れたかな。目は見えてないみたい。
ギアス能力者説も違うのかねぇ。

また感想が長くなってしまいましたね。反省反省。
見ました。といっても前半見逃して途中からですが。

はっきり言って、つまらない。全部見てないのでアレなんですが、残念だった。
CGは多用しすぎだし、テンポ悪いし。何より演技の違和感がでかい。
最近のドラマってこんなにつまらないものなんでしょうか。

ダイブしたときの駒の動きにCGを使ったのは面白かった。
手を読んでる感じが出てたし、これはいいと思った。
でも水に飛び込むシーンはいらんだろw
それに手を指すときの波動みたいなの。アレもいらん。
原作の淡々とした圧迫感が台無し。

ドラマでも期待と言った自分が恥ずかしい。
やっぱアニメだよ。アニメ化すればよかったんだよ。

かといって原作ファンとして切ったりはしませんけどね。時間の許す限り、見届けます。
最近積んでたしゅごキャラを消化したんですが・・・・

29話にきて超面白い展開になってきましたよ。

歌唄が幾斗の妹であることが発覚。
まぁ、これは大よそ読める展開だったんですが。
兄妹のキスシーンとかしゅごキャラ始まりすぎだろwwwwwwww

やばいよーやばいよー

さらに今回、亜夢がアミュレットエンジェルにキャラなり。
このコスもやwwwwwばwwwいwwwwwww
可愛さが異常wwwwwwwwwwwwwwwwwww

しゅごキャラ最高です。

最近新しいガーディアンも加わって、面白さ倍増です。
りま最高。おはぎ出演とかもうねwwwwwwwwwwww
これからも楽しみだwwwww
見ました。(正確には見てました。)
既に3話まで進んでますが、今更ながら感想。

「あんたの魂、いただくよ!」

ここで萎えた。

いやまぁ、放送前からプロ声優じゃないことは知ってましたが・・・・
それでもさ、一応期待はするじゃないですか。始めから批判は失礼じゃないですか。
まぁ、見事に絶望しましたが。

ボンズ10周年記念作品とのことです。
作画もいいし、戦闘シーンの動きもいい。
魂を食うシーンも、とても美味しそうに感じさせる描写。

なのに!なのに!

勿体無いの一言。もう壮絶に勿体無い。勿体無いお化けが大量発生ですよ。
馬鹿なことしたなぁ、と思います。
キャスティングさえミスらなければ良作だったのに。
時事放談と言えば、のら犬兄弟のギョーカイ時事放談 CMSの導入ならコアブロCMS
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。