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アニメ・声優情報を中心に発信する気まぐれブログ。 管理人はQMAプレイヤー。

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以前話していたフタコイの再放送の話ですが、どうやら関西でも放送するようです。
やったぜ!もうね、これは本当に傑作ですよ。
空の境界でufotableが再評価されたんでしょうかね。非常に喜ばしいことです。

さて、遅れましたがtruetearsの感想です。

■true tears 12話「何も見てない私の瞳から・・・」
地べたを無理やり飛ばそうとしていた乃絵。
しかし乃絵は飛ばないことは一つの選択だということに気づく。
あぁ、あんなに輝いていた乃絵が陰気な性格になってしまった・・・・。

そしてそれを見ていた眞一郎。
自分は踊りも絵本も乃絵も比呂美も、何も選んでないことを悟る。
やっと自覚しましたかw もう散々に掻き回した後だってのにw
あのときおとなしく全部ちゃんとすればよかったものを・・・・

麦端祭の日。比呂美Ver.着物のお披露目です。
さらには眞一郎と二人きり。比呂美は踊りを楽しみにしているとのこと。
なんというフラグ。なのに眞一郎、こいつはバカです。
眞一郎「無理して見ることないよ」
ダメだ。眞一郎がダメでヘタレになっていく・・・・。

そして踊り開始。眞一郎の踊りは好評です。
ここで乃絵登場。比呂美がそれを発見。
愛ちゃんも乃絵を見て眞一郎の彼女かぁ、みたいなことを言いました。
すかさず比呂美の一言。
比呂美「彼女は私です。」
あぁ・・・・比呂美が・・・・比呂美が黒すぎて悲しくなってくる。
愛ちゃんはそんな比呂美をぽけーっと見てます。
愛ちゃん「私には知らないことばっかりだ」
そりゃ置いてきぼりですからねwかわいそうすぐるw

そして乃絵と比呂美がバッティング。
比呂美は乃絵に眞一郎から手を引くように言います。
しかも泣き落とし。もうこの子は黒キャラ確定です。完全に黒ですw
それに対する乃絵の対応は、
乃絵「キレイよ、あなたの涙」
とあっさり。大人です。乃絵なのに大人の対応です。

乃絵は眞一郎から遠ざかるため帰宅。そこへ純の就職の知らせが来る。
純は乃絵と一緒にいるために就職を蹴ったことが判明。驚く乃絵。
そこで純がまさかの告白。
純「俺、お前のことが好きだった・・・・」
あぁー!こ、これは・・・・これは・・・・これは・・・・。
まさか純の気持ちがここまで進んでいたとはw
純「キスしていいか?」
完全に危ない男です。しかし就職を考え直すならとOKする乃絵。
おいおい・・・・・と思ったら、おでこでした。
そうだよね。そんな兄妹で・・・と思ったら今度はほっぺた。
そしてさらには唇を・・・・ゴクリ。
ここで乃絵が受け入れていれば丸く収まったのですが、もちろんそうはいかず。
唇が近づいたところで純を拒みます。個人的には禁断の恋展開を期待(ry
純「俺がしたいキスは、多分こういうキスだったんだ」
振られたために涙を流して出て行く純。
そうですか。本気でしたか。あんたすげーよ。

そして踊りながら乃絵のことを考える眞一郎。
さらにヘタレに成り下がっていきます。
踊りが終わって絵本の話をするために乃絵を探す眞一郎。
比呂美は完全に意識の外。ヘタレ度が上がる一方です。
乃絵を探すも比呂美と出会う眞一郎。
なのにこのヘタレは打ち上げがあると嘘をついて比呂美を振り切り、乃絵を探す始末。
比呂美「置いてかないで・・・・」
と、同じ過ちを繰り返す羽目に。

眞一郎、まさに外道!

しかし眞一郎は乃絵を見つける。木を上る乃絵。
何してるのかと思ったら・・・・・ズサッ

と、飛び降りたー!

ここで来週へ。
一瞬自殺したのかと思いました。そんな鬱エンドなわけないよね?
次回が最終回ですが・・・・どうなるんでしょう。
非常に楽しみです。

ちなみに最終回のタイトルのセリフ元は眞一郎でしたね。
最後まで愛ちゃん報われないwwwwww
かわいそうな子!


なんだか長くなってしまいましたね。駄文をダラダラと、失礼しました。

それでは~
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アニメがぞくぞく最終回を迎えていますが。まだ多少積んでるので後日。

それよりも!


いいニュースです。非常にいいニュースです。

ネギま!アニメ化決定!


やっとこさってな感じですね。
顔がホームベース?タイトルに「?」が付く?2次元から飛び出してくる?

そんなものは    な    か    っ    た


現実逃避はさておき。
だんだん酷くなっていったネギまメディアミックスの歴史に終止符が打たれそうです。
今回のアニメ化。その内容とは、単行本の限定版DVD3巻連続リリース。
さらに本編は原作準拠。麻帆良祭後日のエピソード。

これは期待できる。

ただ製作がシャフトというのがちょっと残念です。
原作準拠にシャフトよりシーベックに1期後半のクオリティでやって欲しかった。
ま、シャフトなら面白くしてくれるさ!

どうなるか今から楽しみですね。


それでは~
今日は、以前の予告通り「空の境界」の第2章をテアトル梅田に見に行ってきました。
2本続けて見れる時間構成だったので、ついでに第1章ももう一回見ました。

タイムテーブルは前回行った時と似たような感じなので割愛。

では第2章の感想。
以下ネタバレを含みますので、ご理解した上で反転してご覧ください。


1章に比べればかなり落ち着いた感じ。
特に動きのある見せ場がなかったが物足りなかったです。
あ、あと鮮花が出てこなかったのも物足りませんでした。

内容は式との出会いの話なので、原作を知らないと第1章以上に混乱します。
文章ではないので「式」と「識」がややこしかったですね。
これは原作を把握していても混乱しました。
黒桐の張り込みに至るまでの心情の変化を読み取るのも、かなり難しかったです。
全体的に堅い内容で、ちゃんと着いて行かないと置いて行かれます。

グロシーンは健在。やっぱり私は慣れません。

また放映前のクレイアニメも健在。
しかも話が繋がっていて驚き。これは7章まで見れることを楽しみにしています。



さて、本日同時に見た第1章ですが、やっぱり面白いですね。
2度目に見てもあのシーンには震えました。2度目は映像だけでなく音楽にもやられました。
これはいい。すごくいい。改めて感心しました。

さて、お次の第3章はふじのん登場です。
いやー、ここは一つの山場なので非常に楽しみですね。
大いに期待しておりますぞ~

それでは~
Amazonから届きました。
アニメDVDを買うなんて、何年ぶりだろうなぁ。

さてさて、その内容ですが、なかなかいいです。
こちらチューリップ放送局出張版は一見の価値あり。
とはいってもバンダイチャンネルで公開してたんですけどねw
あと、新映像の「ちっちゃいことは楽しいね」がちょっと短くて残念。1,2分程度でした。
でもま、これで3000円(Amazon価格)ならいいんじゃないですかね。

ところで、DVDの画質ってこんなに悪いんですね。
まぁ注意書きにあったので覚悟はしてましたが。
アナログでもテレビ放送の方が断然キレイです。驚きました。
これからは高画質で録画してDVDに焼いた方が効率的かもしれません。
というか、こんな画質だからアニメ業界のDVDが売れないんじゃ・・・・。
ま、物好きの買い物ですね。これは。


それでは~
明日から最終回ラッシュですね。
というか、もう3月も終わりなんですね~。
もう新学期か。早いもんだ。

さて、以前見かけたバグ問題の報告でも。
アニゲスロットで、

アニメ「ドラえもん」に登場する空を飛ぶ秘密道具といえば?

という問題。正解はタケコプターですよね?
スロットをいくら回しても最初のタの字が出てこなかったのですがwwwww
20問連続正解と記録を伸ばしていたのにバグで潰れて萎えましたw

あと、バグというわけではないですがもう一問。
アニゲ○×で、

ニコニコ動画で流行った「おくせんまん」は「ロックマン」のBGMに歌詞を付けたものである。

という問題。

あえて言おう。


おくせんまんが流行ったのはYoutubeであると!


まぁ、その後にニコ動でも流行ったのも事実ですけど。
昔はカラオケでおくせんまんを探しても入ってなかったのにね。(当時はそれが当たり前)
今ではニコ動で流行った曲がどんどん入りますからね。
それを入れる余裕があるならなぜエロゲのタイアップを入れないのかと小一時間(ry
ゆいにゃんが十数曲っておかしいだろ、常識的に考えて。
もはやアングラなジャンルではないというのに。


ま、後者はともかく、前者のバグは修正お願いしますね!KONAMIさん。

それでは~
昨日のオンバトファイナルの結果発表。

1.トータルテンボス 1026
2.三拍子 1006
3.NON STYLE 886
4.タイムマシーン3号 878
5.超新塾  854
6.オジンオズボーン 738
7.Bコース 690
8.ストリーク 650
9.流れ星 578
10.えんにち 562
11.プラスマイナス 246

と。大方予想通りでしたな。上位5位とか、昨日の予想とまんまだしw
今回は三拍子のネタが絶好調で、やっと優勝を掴んだと思ったんですけどね~
軽量の時も1000オーバーで、三拍子だっ!と思ったらあちゃーw

11位から各ネタの感想。
多少批判が入るのでファンの方などが読む場合は承知でお願いします。
不快にさせたくないので、そうなりそうな方は(特に最初を)回避してください。


■プラスマイナス
ごめんなさい、この順位が凄く嬉しいです。最下位ざまぁw
ABCかどっかの大会でも優勝してたんだけどさ。過剰評価されすぎ。
評価されるべきはボケ担当のモノマネだと思います。
にしても今回はスベリまくりで、妥当な評価を下された感じがして嬉しかったです。
通常放送でも落ちてるキロバトルですからねw

■えんにち
ごめんなさい、これも下位で嬉しかったりします。
えんにちもオンバト常勝してるけど、それほど面白くないです。
ネタはよく出来てるのに、ボケ担当のあのキャラが邪魔しすぎだと常々思ってました。
今回もあのキャラを軸にしたネタだったからこの順位だと思います。
普通の漫才をすれば面白いコンビなのに、勿体無い。

■流れ星
常勝どころか現在無敗のコンビ。安定した面白さがあります。
今回はスベってしまって残念。
敗因はツッコミの男前に笑いを取らせようとしたところですかね。
やっぱりボケの面白さを生かして欲しかった。
セミファイナルでのあのテンポの良さがあればもっと上だったと思います。

■ストリーク
どこまでも万人ウケしない野球漫才。結果は分かってました。
面白いんですけどね。やっぱり優勝という柄ではない。
でも新しい歌ネタはよかったです。
歌が得意という流れから、また使い古された下柳に入るのかと不安になりましたよ。
野球漫才という縛りのなかどれだけ新鮮なネタを作れるかが勝負ですからね。
その点では今回の新ネタはよかった。Bコースに負けたのが悔やまれます。

■Bコース
まぁ、相変わらずオカマネタと顔がキモイネタを多用してますね。
新鮮さが足りなかったなぁと。そろそろ新しいネタで笑いが欲しいです。
でも以外と頑張りましたね。
巻き戻しのところはなかなか面白かった。
ただ、意味不明なボケに対してスリッパで叩くだけでは全然物足りないというのが正直なところ。

■オジンオズボーン
激しく意味不明でしたけどね。まぁ6位ということで。
柔道でひたすらボケ続けたあたりがどうも腑に落ちませんが。
最初の轢きたては流れを無視しすぎでしたね。
もう少し自然にネタに入って欲しかった。
全体的に微妙だと感じました。

■超新塾
ここ、5位から笑いの格差社会が始まります。
やっぱり面白い。異色のスタイルですが、素晴らしくまとまったネタでした。
体を使った入札で絶頂を向かえ、どんどん笑えました。
最後のオチが少し弱かったですかね。たぶん観客も期待してたでしょうし。
体を張った字で落とせばもう少し順位が上がったかも。

■タイムマシーン3号
相変わらず面白いです。
もっと面白いネタだと優勝も狙えたんですけどね。
今回はネタがあまり受けてなかったです。
もっと動きのあるテンションの高い漫才でもよかったかもしれませんね。

■NON STYLE
う~ん、既出ネタでしたね。
それにこのネタ、ナルシストキャラが素でキモくなってくるんですよね。
観客を不快にしたのがまずかったんでしょうかw
安定して面白かったけど、やっぱり初見の人が少なかったんだと思います。
1度チャンピオンになっているので、3位は上等じゃないですか。

■三拍子
惜しい!ネタ終わってから、これは優勝だと思ったのに。
三拍子もこれまで大事なところで微妙なネタを出したりすることがありましたが。
今回のは文句無し。めちゃくちゃ笑わせて貰いました。
最後の花を添えたところでちょっとリズムが崩れたかなー。
もう少し早めに花を持ってきて、最後はすっと終わるほうが良かったのかもしれません。
本当に惜しかった!これからも他の場で活躍してくれることを願ってます。

■トータルテンボス
トータルテンボスおめでとう!
新ネタで、いつものスタイルから外れてたのも印象が良かったです。
それでもトータルテンボスさが出ていたので、いいネタでした。
三拍子に僅差で優勝しましたが、本当に面白さは僅差でした。
しかし5個は大きかった。これからも活躍を期待します。


さて、今回の大会。全部が全部漫才でしたね。
漫才がお笑いの花形だと豪語する私にとっては、非常に嬉しい大会でした。
一時はアンジャッシュが連覇するという時代もありましたが。
やっぱり漫才の方が好きですね。

にしても2位と3位には壁があり、1位2位は僅差でしたね~
本当に面白かった。そして惜しかった。
三拍子にはこれからも頑張ってほしいです。ほんと応援してますから!


それでは~
今日もQMAしてきたよー!

ミノ組から開始。朝なのでCPUがわんさか。おかげで連勝。

フェニックス組に進級。

CPU抜きの時はダメかと思ったけど、朝だからなのか意外といける。
「学→雑→アニゲ」という大好きなコースで決勝に行ったり。
「ノン→??→芸」という死亡フラグでも3回戦でこんな問題が。

(芸能4択より)
爆笑オンエアバトルでますだおかだ以来の史上2人目となる、545キロバトルを達成したお笑いコンビはどれか?
1.ブラックマヨネーズ
2.フットボールアワー
3.タイムマシーン3号
4.タカアンドトシ

オンバト問題ktkr。
最初、史上2人目を見てチャンピオン2連続かと思って間違えそうになりましたが。
しかし冷静に考えれば余裕w そして1人正解wwwwww
お笑い=エンタな奴らには負けないんだぜwwwwww
この問題のおかげで決勝にいけましたw

ちなみに3人目の満点がこの間出たよね。このブログにも書いたかもしれません。

まぁ今日はCPUが4人いる1回戦の芸ビジュで落ちましたがねwwwwwwwwwww


さて、そんなオンバト問題を今日という日に引いたのは運命かもしれませんね。
今日は爆笑オンエアバトルのチャンピオン大会です。
メンバーはこちら。

・えんにち
・オジンオズボーン
・三拍子
・ストリーク
・タイムマシーン3号
・超新塾
・トータルテンボス
・流れ星
・NON STYLE
・Bコース
・プラスマイナス
(五十音順)

正直、あのBコースが決勝進出というのが未だに信じられないwww
しかも既出ネタで決勝ワロタwww

この中で優勝の可能性が高いのは
3拍子、タイムマシーン3号、超新塾、トータルテンボス、NON STYLE
の5組。
正直、この5組の戦いだと思ってる。
どれも好きなので、どこが勝っても喜びます。
NON STYLEはもう王者なので、残りの4組を応援したいと思います。


ちなみに、今日は上級魔導士5級まで。
フェニックス対人で決勝行くと50個くらい貰えてウマーでした。

それでは~
いつも日記のネタはあるのに、いざ書くときに思い出せない黄色道化師です。

そういえば、地獄少女の3期が決定したそうです。
2期であれだけ切りよく終わったのに、3期はどういう物語になるんでしょう。
閻魔あいと愉快な仲間たちが復活するんでしょうか。
それとも第二、第三の地獄少女が出てくるんでしょうか。
しかしシリーズモノの作品は、かなりの確立で2作目が絶頂というイメージがあります。
バックトゥーザフューチャーとかスパイキッズとかダカーポとかリリカルなのはとか。
そして3が出ても2と3には越えられない壁があるというのが個人的な偏見なんですが。
地獄少女はこの偏見に当てはまることになるのか。注目です。

それでは、今週のtruetearsの感想です。

■truetears 10話「あなたが好きなのは私じゃない」
驚くほどに乃絵が空気な回でした。
ラストなんて自殺でもするんじゃないかと不安になりましたよ。

しかしそれに反して比呂美と眞一郎はいい関係を築いています。
比呂美の家に上がり込むほど距離が近づきました。
しかも鍵までお願いされてますよ。
眞一郎に鍵預けたりしてるんだろうか?深読みさせてくれますね。
さらにはキス。ダメだwwww ニヤニヤが止らないwwwww
しかもこのキスシーン。特に眞一郎の心理描写をされることもなく、さらっと流されます。
どんだけフレンドリーな間柄なんだよとww
眞一郎も乃絵のことなんて忘れてるんでしょうね。

もう一方では愛ちゃんと三代吉が友達からやり直すということで仲直り。
この2人、サブキャラっぽいのにいいキャラしてんなぁ。
三代吉「石動乃絵に、呪いは効かなかったって伝えておいてくれよ」
こいつ惚れるわwwwwwwww 眞一郎がイチオシでいい奴と言うだけはある。

かくして順調に事は進み、比呂美は純に決別を申し入れます。
しかし純は、乃絵と眞一郎が付き合う契約を維持するため決別を拒む。
比呂美「あなたが好きなのは私じゃない」
ここでこのセリフ。眞一郎に向けてじゃなくてホッとしました。
乃絵が全てと指摘され、打ちひしがれる純。いい薬ですね。

そして夜。決別したはずの純から比呂美に電話が。
純「乃絵が帰って来ないんだ!」
あなたはまた乃絵ですか。しかし一大事。眞一郎に電話で事を伝える比呂美。
眞一郎は絵本を持ち出し捜索開始、まもなく乃絵を見つけます。
じべたを抱えて、堤防でアブラムシの歌を歌う乃絵。そして呟く一言、
乃絵「眞一郎の心のそこ~に、湯浅比呂美。」
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!切ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!
この回空気かと思えば、トリを持っていきましたね。なかなかやってくれます。
それを聞いてか、それとも乃絵を見つけたからか、唖然とする眞一郎。
そして次回へ。

今回ちょくちょく描写が入った眞一郎の絵本。
雷轟丸が飛ぼうと挑戦して失敗したじべたを見て諦めるBAD ENDという物語。
以前は雷轟丸(=眞一郎)がなかなか飛べないという暗喩でしたが、今回のはいったい?
雷轟丸こと眞一郎の比呂美フラグが飛ぶのを諦めたことに掛かってるんじゃないよね?w
じべたの飛行は挑戦したプラスなのか失敗したマイナスなのか。
雷轟丸が空を目指さないのは、何を示唆しているのか。
次回注目するところだと思います。

そして乃絵の行方不明を聞いた比呂美の反応。
探しに行こうとせず、ずっとベッドで考え事をしています。これも意味深ですね。
これについて語るとまた長くなりそうなので、ここも次回注目ということで割愛。
比呂美はやっぱり黒い子なのかな・・・・・そうであってほしくないですが。


と、長くなりましたのでこの辺で。
それでは~
とりあえず見終わって帰宅しました。
結局携帯からの更新はあれっきりでしたので、ちょっとレポート。


9時前~
朝の通勤ラッシュと重なっていたため、まるで人が(ry
めったに乗らない大阪環状線に感動。乗り換えに手間取ったけど。
大阪駅でプチ迷子になりつつ到着。
着くと20人くらいの行列。平日の朝から皆さん元気ですね。
無事チケットを確保。席はまずまず。

9時30分頃~
梅田駅周辺でウィンドウショッピングしながら時間を潰す。
本屋を見つけるたびに入店して漁ったりしてました。
昼食にはめん次郎に行こうと、これまたプチ迷子になりながら梅田第4ビルへ。

12時頃~
墓参り植木さんの豪語していた鳥なんばうどんを食べる。
ダシがちょっとくどかったけど、麺のコシといい鳥なんばといい、旨いうどんでした。
噂通り店には今日の新聞の切り取りが貼ってあることも確認できました。
腹ごしらえしたあと、大型本屋とLoftで時間を潰して劇場へ。

13時40分頃~
売店で下敷きだけ買うつもりが、ついついパンフレットまで購入。
映画のパンフを買ったのはこれが初めて。

13時50分頃~
入場、かなり小さい映画館で驚き。そのせいか立ち見も発生。

14時~
上映開始。上映前にufotableの十八番、クレイアニメによる劇場の注意が流れる。
そして、本編。非常に良作。あっという間の2時間が経過。
上映終了時に確認すると満席だったのは初回上映だけで、まだ空席はあり。

16時頃~
ヨドバシなどでウィンドウショッピング。相変わらずフィギュアが豊富で安い。
スピーカーなどの周辺機器なども見るが、特に買いなものは無し。

15時30分頃~
再び環状線へ。今度はスムーズに乗り換え、帰宅。

余談ですが、今日1日中ずっとiPodでobliviousをループさせてました。
気分を完全に空の境界にしていたわけですw


肝心の映画の感想ですが、非常に良かったです。
ネタバレを含むので感想は最後に記述しておきますね。

ところでテアトル梅田で第2章の放映が今月中にあるようです。
もちろん見に行こうと思います。今月中に。
この勢いで早く東京に追いついて欲しいです。


それでは~

(以下にネタバレを含む本編の感想。)




動きの無いシーンは普通でしたが、戦闘シーンの迫力が凄かったです。
特に、式がビルから飛び降りるところはめちゃくちゃ感動しました。
水を切りながら踏ん張るところも最高に良かったです。
式が直死の魔眼を使ったときの目の描写もカッコいい。
とにかく良かった。これだけで見た甲斐がありました。
霧絵戦でこれだけ凄いってことは、ふじのん戦では・・・・・・楽しみだぁ~wwwwww
最後にちゃんと鮮花が出てきてくれたのもグッド。大満足でした。
計画通り、いい時間に着きました。

しかし、もう入口前に行列がー・・・・

あ、開いた。
では、行ってきます
同じFC2ブロガーには分かると思うんですが、FC2の管理者ページが怖いwwwww
いや、正確にはキモイですかね。
現在FC2の管理者ページのSEGAの広告でゾンビが出てくるんですが、キモイのなんの。
とっとと広告変わらないかな・・・・
と、そんなことを思っているカレーには福神漬け派の黄色道化師です。


らっきょっていうのはそっちじゃなくって!

明日はちょっくら梅田まで劇場版空の境界でも見てこようかと。
昔原作を読んでいたので、映画化は期待してまして。
まぁ、当初東京で放映と聞いて関東優遇を嘆いていましたが、関西上陸ですよ。
それでもまだ関東優遇は続いてますけどね。現在東京では第3章ですよ、羨ましい。
東京では第1章から大人気だったそうですが、大阪ではどうなんでしょうね。
人がゴミのようだと嫌なので、念のため土日を外して月曜日に行くことにしましたが。
前売り販売はしてないので当日勝負。朝から出撃するとします。
まーしかし、どれだけ早く行っても最初の放映時間が14時からという・・・・・・
梅田にいれば暇はしないでしょうけどね。ヨドバシカメラやゲーセンがあるし。
なんにせよ、映画本編は超期待してますよ。ufotable大好きなんでね。

そういえばフタコイが再放送との噂があるんですが、関西で放送されるのかな。
是非とも放送してほしいなぁ。

さて、明日は早いのでとっとと寝ます。


それでは~
なんたって今日は購買部のリエルの誕生日だよ!

なんか白い日とかいうイベントもあったようななかったようなー・・・・・・
ま、そんなものはどーでもいーんだけどね!




てなわけで今日はQMAしてきました。
しょっぱなからガーゴイル落ち。しかしもうガーゴイルでは負けない。
ガーゴイル組では常勝して楽に決勝まで行ってます。
軽く優勝してすぐにミノタウルスに上がりました。
しかしアロエの優勝絵が・・・・・・(*´Д`)ハァハァ

ミノタウルス組では相変わらず低空飛行を続けてます。平均8位ってくらいかな。
いまだに芸能は死亡フラグですよ。
四択連想ならまだしも、タイピングなんぞ来た日には1回戦だろうと敗退します。

しかし弱点だったスポーツはなぜか好調。現在正解率がジャンルトップです。
簡単なものしか引いてないのかねぇ・・・・・

その逆に、アニゲが刺さらなくなってきた。
だってアニゲ連想の中原麻衣を8人中7人当ててくるんだもの・・・・
これも近年ニコ動の影響とかでアニメが日向に出てきたからでしょうか。
メジャーな声優は知ってるようで。喜ばしいことだがクイズでは刺さらなくて困る。


本日は中級魔術士1級まで上げて終了。

問題は昇級試験ですね。区間賞は決勝進出より難しい気が・・・・
まぁ、なんとかしてミノ組で勝ちましょう。
目指すは大魔導師。早くアニラン4がやりたいので、頑張ります。


それでは~
次回予告から見た本編について。

true tearsの次回予告は、次回のセリフの一部が使われます。
よって、毎回次回予告を読むキャラは不規則に違います。

グレンラガンの次回予告も同様に、次回のセリフが使われます。
しかしグレンラガンの場合大まかな話の区切りで変わるので、読むのは区切りの重要人物です。

ひぐらしの次回予告は、いつも梨花ちゃんでした。
怪しいと思ってましたが、彼女はこの作品のキーマンでした。

次回予告って重要ですよね。コナンのネクストヒントしかり。


まー、そんなことで思ったのはtrue tearsのタイトルになっているセリフ率なんですけどね。
不規則に変わるので、本編の様子(誰が優勢か)が分かるかなぁと。
そこで11話までのタイトルのセリフ元をカウントしてみました。(11話は次回予告から)

乃絵:4回
比呂美:4回
愛ちゃん:1回
眞一郎:2回

愛ちゃん1回かよwwwwwww
眞一郎よりも少ないという事実。
そして乃絵と比呂美はやっぱり多い。そして二人とも同数なんですね。
OPではヒロイン3人と見せかけて、愛ちゃんは蚊帳の外w
報われないなぁ。

最終回は誰のセリフになるでしょうか。
まぁ、ほぼ確実に乃絵か眞一郎でしょうがw


それでは~
感想です。

■truetears 10話「全部ちゃんとするから」
うーむ、なかなか見せ付けてくれますね。
「兄妹じゃない!」って、かなりニヤニヤ度が高い。
これで比呂美が遠慮する理由はなくなりました。
今一番ややこしい時期ですね。いろんな事情がこんがらがってます。
・眞一郎は乃絵とギクシャク。
・三代吉は愛ちゃんと破局。
・比呂美は純との関係を切れず。
ここにきて三代吉と乃絵の絡みもあります。
三代吉はいいやつでした。ちょっとクサいけど、影の男前ですね。
そして乃絵と愛ちゃんとのご対面も。
すごく・・・・恐いです・・・・。ピリピリした雰囲気に笑ってしまったw

そして、比呂美が引っ越すことになりました。
この家に来たときの思いを暴露する比呂美・・・・・。時すでに遅しと。
家を出て行く比呂美。追いかける眞一郎。
おまっ、雪道で自転車フル加速は自殺行為・・・・・・と思ったら案の定転倒しました。
それを見て車を降り駆け寄る比呂美。躓いて、それを抱きながら倒れる眞一郎。
あぁもう!比呂美が正ヒロインでいいじゃない!
走るシーンは微妙だったけど。昔の祭の話をするところはよかったなぁ。

残すところあと3話。全部ちゃんとできるのでしょうか。


それでは~
そろそろ新作アニメについて書く時期ですね。
今春期は40本くらいあるみたいです。近々、前評価の記事を書きたいと思います。

さて、積みまくってたアニメを順調に消化しております。
やっと放送に追いつきましたが、シゴフミとレンタルマギカが微妙だなぁ。
あまり批判的な感想は書きたくないので、愚痴程度にさらっと感想。
true tears の感想もまだだったので、そちらから。

■true tears 9話「なかなか飛べないね…」
やっぱり事故りました。しかしご退場はならず。
思い切ったどんでん返しにはならなくて、ちょっと残念。振り出しに戻った感じですね。
比呂美の兄妹説は否定されました。母との関係も修復。
しかし親父渋いなぁ・・・・。
「落ち着け」
かぁーっ!藤原さん渋いっすよ!
乃絵との関係も危うくなり、次回は眞一郎の決意の回でしょうか。
「全部ちゃんとするから」
だがしかし、愛ちゃんフラグはこれっぽっちも見えないな。報われないヒロインですね。
残り4話。どう決着を着けるでしょうか。

■シゴフミ 9話まで
1,2話での期待は完全に外れたかな。
アニメ前に小説買わなくてよかったと、今更ながらホッとしてます。
なんというか、やっぱり劣化地獄少女から抜け出せない。
キラメキ先生の話はそこそこ面白かったし、チアキの過去話も素直に面白かった。
ただ、やはり地獄少女の方が面白かったと感じてしまう。
J.C.STAFF好きなんだけど、慣れない作品だったんじゃないかと思う。
フミカのキャラデザも微妙だしなぁ・・・・
しかし切るにも切れず、最後までお付き合いということになりそうです。

■レンタルマギカ 22話まで
長いことダラダラと見て、はや22話。いまだに面白さが分からない。
分かるんです。短編でいろんな魔法世界をテーマにするコンセプトは分かるんです。
でもそれがどうも面白さに繋がってこない。
個人的にファンタジー(特に魔法)は大好きなジャンルなんですが・・・・ワクワクしない。
さらに最近つまらないと感じたのが、前回の結婚式の話。
この無駄に織り交ぜた萌えれないハーレム展開には拒絶反応がー・・・・
いつきの成長も曖昧だし、ストーリー全体に進行がないので飽きる。
ついでに最後の魔法解説に登場する○○先生(なんて言ってるのか聞き取れない)のコメントもつまらないことばっかりだし・・・・
しかし22話まで来ると切るに切れないのよね。これも最後までお付き合いです。


それでは~
予告通り破天荒遊戯の感想を書きますかね。
前々回の8話から書きたいことがあったので、少々遡りながら最終回と総評まで。

■破天荒遊戯
まず8話の「ゆくさきをしらない 前編」
いきなり残念な作画の殴り合いから始まりました。
これまでも特筆して良いというわけではなかったけど、ここまでくると崩壊。
そして、ソレスタが異常にキモイ。需要のあるところには受けるのかな?
まぁそれはいいとして、ひーたんとあるぼーが軍で一緒だったというのは無理矢理がある。
ちなみにラジオでも提言してましたが、原作でのバロックヒートは最初からいないんですね。
原作ではここで旅に加わるそうです。アニメで最初からいるのはオリジナル展開。
この回での辻褄合わせは10話で付言されるので、一応まとまってはいます。
しかしそれとこれとは話が別。
これまでは同行人として付き合いだったのが、いきなり昔からのダチだったというのは・・・・
伏線も何も無し、ついでに話の本筋にもさほど絡まず。これは失敗でしたね。
話のテンポも悪いし、3人の思い出話も捏造したような胡散臭い印象を受けました。
最後に手を差し出すアルゼイドは破天荒遊戯っぽくてよかったけどね。

そして9話の「ゆくさきをしらない 後編」
この回は、オリジナル展開によって裏切ることになったバロックヒートが面白かった。
ごめんとかいいながら気絶させたりするのは、なかなかワクワクさせてくれました。
なんだかんだで最後はラゼル側についてあしらうのは、イカしてますね。
ラゼル自身も魔法を使わずに乗り切って、意味のある話になりました。
最後はアルゼイドが魔法を使うという、前回とは打って変わった種明かし。
実はアルゼイドも魔法使いで、しかし魔法に頼らない生活を送っていたと。
ここでグッと深みが増しましたね。前回のような安易な超展開とは訳が違います。
しかし何より、9話はキャラデザが最高でした!なんなんだこれはwww
これまではなかったラゼルちゃんの可愛さが溢れているではないかwwwwwwwwwwwww
拘束されてるラゼルちゃん(*´Д`)ハァハァ
8話みたいなハズレを覚悟してましたが、一転してラゼルちゃんを見ているだけで楽しい回w
急に可愛いさが増したら、おじさん困っちゃうじゃないかw
あまりの変わりように、ずっとラゼルちゃんを画面で追いかけてました。
最後の雨のシーンもよかったなぁ。と、そこで急展開。迎えがやってきました。
このとき初めて次が最終回と知り、10話構成だったのには驚きました。

そして最終回の10話「君に贈ろう」
全体としてはそう悪くはなかったのですが、なんとも最終回らしくない回でしたね。
誕生日と同時にいきなり帰宅が決定し、アルゼイドがプレゼントを用意する話。
ここでもいきなりの種明かし。ひーたんがラゼルの叔父だった!(血縁関係は無いけど)
不自然とはいわないけど、この設定は意味あるの?
9話でのひーたんの裏切りはお父さんの手引きであることが判明。ここは納得。
しかし二人の会話のシーンでは、怪しい人がチラホラと・・・・
シーンは変わって、アルゼイドがプレゼントを用意するために店で商品選びしてます。
そこにやってきた男性。店長との会話で、この人がラゼルの実の父だったと判明します。
ここでも衝撃の種明かし的登場なのに、いまいち盛り上がりませんねー。
アルゼイドはまったく気づかず。普通はここで判明するだろ!最終回的に考えて。
ここから、視聴者の斜め上を行く展開になります。
アルゼイドが何を思ったか急に走りだして、あろうことか列車と同じ速さで追いかけます。
しかし中途半端な速さだなw 追いつきもしないし、離されもしない。
そしてラゼルが列車から飛び降りてあるぼーがキャッチ。旅は続いてめでたしめでたし。
かと思えば、その間に別の場所でラゼルの実父が例の怪しい男に殺されてました。
意味の分からないことを呟いて(2期フラグ?)終了。
最後の線路でのセリフ回しは、原点に戻った作品らしさが出ていてよかったです。
しかし支離死滅のまま終わってしまい、納得のいかない最終回でした。


総評として。
ノリとか、コンセプトとか。「愉快♪」って感じのテーマで、作品全体の雰囲気はよかったです。
ラゼルとその愉快な仲間たちのキャラ。悪人成敗の爽快感。
明るい演出家となって全体を盛り上げるそのノリは、非常に楽しかったです。

ただ、全体の流れ。というよりは最後に終着させるための話が、なんとも消化不良でした。
バロックヒートの刺青のエピソード(仕組み)にも触れられませんでしたし、何より最終回に新たに登場した謎の怪しい男がラゼルの実父を殺したまま終わってしまうという。
不完全燃焼と思わざるを得ません。
終わってみると、終盤の思わぬところでこけてしまった残念な作品となってしまいました。
そこには、10話という意外に短い放送期間ということもあったのかもしれません。
まぁ2期があるなら別ですが。拾いきれていない伏線もありますし、可能性は高いです。
その辺は大人の事情があるでしょうが、もったいないと思うので、是非ともやって欲しいです。
そして是非とも、9話のあのラゼルちゃんをもう一度拝みたいですねw


それでは~
今日もQMAしてきましたよ。朝の9時から。
独占する気だったのに、30分で順番待ちとかねーよw
平日の朝からどんだけ暇な人たちなんだw(人のこと言えない・・・・
大学生はもう春休みなんでしょうか。それともNEET?
昼時に一旦空いて、また混み始めたところで終了。初級魔導師1級まで。
いったんフェニックスに行って、ガーゴイルまで落ちてきました。
今日はギリギリで予選落ちることが多かったなぁ。

さーて、久しぶりにアニメの感想でも書きますか!
破天荒遊戯の感想をずっと暖めていたのですが、今日が最終回なので明日にします。
では、以下感想。

■バンブーブレード 21話「川添珠姫と鈴木凛」
オリジナル展開に入ってどうなることかと思ったけど、存外面白い。
むしろ原作展開よりも好きだな。(原作をちゃんと読んでないから言えることですね)
鈴木凛はアリだと思うんだ。タマちゃんの濃さを引き出してくれるナイスポジション。
タマちゃんが負ける伏線は見え見えですがw
撮影のシーンでのタマちゃんが踏み込むシーンの一瞬の作画が最高でしたね。
たまにこういう作画を見せてくれるから見ていて楽しい。
サブキャラ扱いになってしまった部員達のエピソードが多少おろそかにも思いますが、満足です。

■狼と香辛料 10話「狼と渦巻く陰謀」
面白くはあるんだけど、全体的にしっくりこないなぁ。
小説を避けた理由もそうだったんですが、世界観が馴染めないのかな。
興奮する面白さじゃなくて、じわじわきますね。
しかし特に強い印象も受けず。終わってみれば、話が進んだなーという感じ。
前回は中原麻衣がツボったキャラやっててそれなりに面白かったんだけど。
あとそれ以前のミローネ商会で悪魔の戯曲の話をするシーンも面白かったし。
ロレンスが嵌められた話はあまり好きではないなー。
次回はホロに捨てられたロレンスがアレントに助けてもらうと思うので、盛り上がりを期待。

■シャナⅡ 21話「合わさる力」
さて、前半戦で溜めに溜めたバトル展開をここで爆発させました。
待ってましたと言わんばかりの回ですね。打倒サブラクを果たすわけですが、なんとも熱い。
前回、前々回の分も合わせてのコメントになりますが、ヴィルヘルミナが熱い。
なんだかんだでこの人強いんだなぁと再認識させる戦闘シーンでしたね。
無敵臭の漂うサブラク相手に傷を負いながら応戦します。
その間に作戦を練る悠二。あれだけヘタレだった悠二が大活躍すると気味が悪いですが。
作戦をヴィルヘルミナに伝えて、ピンチになった瞬間にこっそり用意していた自在法発動。
JOINTキター!
いきなり流れ出すJOINT。曲が曲だけに、この場面で最高の盛り上がりを見せます。
あとで見直したけど、2度目でも鳥肌が立つw
そしてヴィルヘルミナは戦線離脱。発動した自在法にサブラクを孤立させるようです。
発動した自在法の魔法陣(?)の発現の仕方といい、自在式の帯といい、かなりカッコイイ。
なのにサブラク封じが地面を丸ごと持ち上げるというのは、ちょっとダサいw
どういう自在法で突破するかと思えば、地面を切り離す自在式だったとはw
しかし舞台は整い、シャナたん登場。サブラクを撃破。
町を守るといいながら、町が業火に包まれてるところに笑ったw
サブラクの存在の力があるから大丈夫なんだろうけど。
にしても自在法の発動から、シャナのとどめまでJOINTが丸々1曲流れるとは。
いい仕事してますね。
セカンドのエピソードはあとちょっと続くようですが、3期もありそうですね。
残りの数話。最後まで見届けたいと思います。


それでは~
試験終了!
・・・・これからが本当の天国だ(by ベジータ)

てなわけで、QMA5をしてきたよー
5のプレイは2度目になります。平日の昼間なのに人が多いこと多いこと。
それでも初級魔導師7級まで上げてきました。ガーゴイルとミノタウルスを彷徨しているヘタレですがw
試験後だからか、今日はアニゲより学問が刺さりました。
あと、感覚が鈍りすぎて○×を外す外す。予習でたまには○×しないとダメですね。

マジカは引継ぎと合わせて結構あるのですが、まだ装備は整えていません。
宝箱にペットが必要そうなのでペットだけは早めに孵化させる予定。

今日は5での初優勝を達成。(アイスでしたがw
5はアニメタッチの立ち絵アロエしょぼいなーと思っていたら、優勝絵が最高だったw
いやもうほんと最高。やっぱりアロエはパンツはいて(ry
時間いっぱいまで連打したくなるわwwwwww

明日からは試験も終わり天国なので、たまに廃プレイしに行こうと思います。


あぁ、試験明けで眠い。明日は昼まで寝よう。
そしてアニメを見よう。積んでる量がやばいからね。消化消化。

そういやハンターハンターが連載再開したけど特に話題にはなってませんね。
あ、テニプリが終わったからかw
今月はとらぶるの新刊が出てたのでそれも買わないとな。矢吹先生の絵で早く福眼を得ねば!

それでは~
明日でやっとこさ試験が終了ですよー
QMAのこととかアニメのこととか、ネタは沢山あるんですけどね。今日までは自主規制です。

おかげで先週のtrue tearsの感想書けなかったなぁ。
「雪が降っていない街」
これからの加速のための充電みたいな回でしたね。
こんな早くから眞一郎×乃絵のラブラブ展開。まだまだ盛り上がることが期待できます。
バイクで純と走り去った比呂美。純の事故フラグがチラチラとwwww
ここらで退場していただいて比呂美との関係に進展が欲しいなぁ~、なんて思ってます。
いまだに明かされない異母兄妹説の真偽。相変わらず比呂美に冷たい眞一郎の母。

まだまだ目が離せません!


それでは~
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