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アニメ・声優情報を中心に発信する気まぐれブログ。 管理人はQMAプレイヤー。

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今日で試験が一区切り。次は月曜なので若干の猶予があります。

忙しくて書けなかったけど、ずっと言いたかったんだ。
みなみけおかわりが\(^o^)/
もう切ります。本当に(ry

■みなみけ2期 6話
久々にアニメ見て不快になったわ。おかわりはもう見たくもない。
6話はフユキ回。なんか雪の日に雪合戦とかする話。
意味不明。つまらん。つまらんつまらんつまらんつまらんつまらん
フユキ気持ち悪い。キモイじゃなくて気持ち悪い。気持ち悪いきもちわるいキモチワルイ

フユキの存在価値が謎。
まずキャラとしてのスタンスが不明。
真面目なのか方言なのか眼鏡なのかはっきりしない。
またストーリー上のスタンスも不明。
千秋に何を思わせたいのかが意図として見えない。

ついでに、フユキは単独ではなく南家の空気までも潰すエアークラッシャー
千秋がずっとフユキを見て、「言いたいことがあるならはっきり言え」って
千秋もはっきり言えええええぇぇぇぇぇぇぇぇ!
フユキに多用される気持ちの悪い間の取り方が千秋に伝染してる。
これが許せない。千秋の良さ丸潰れ。これはみなみけにとって致命的。
「来たいならはっきり言えよ」というのならそれなりのシーンを入れるべき。
ドアのすぐそばで突っ立てたのは何?もう何がしたいのかサッパリわからん。

さらに6話で作画が落ちた。これからは落ちていく一方だろうな。

最後は毛布に包まってハーレムエンド?何で一人美味しい立場?

最後まで不快な気分でした。おかわりはもう2度と見ません。
むしろ6話までよく持ったほうだと思います。
CMで1期DVDが流れるたびに2期への違和感を感じていたので。

んー、読み返すとただただ叩いてるなー。
でもそれだけ不快だったので後悔はしていない。


それでは~
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明日は試験です。
やべー!マジやべー!なんだこの物理はぁぁぁぁぁぁ!
波動を感じろということらしいですよ。

それでは~
今月絶賛していたtrue tearsのDVDの話。

公式HPにDVDの告知がされてから「あれっ?」と思っていたのですが、どうやら確定。
DVDに初回限定版がありません。特典は毎回購入特典となっています。

以前、「偽・うpのギョーカイ時事放談 SUPER!」でDVD特典の話がありました。
視聴者からのお便りだったのですが、要約すると
「(DVDの)初回限定版があると、後々買おうとしたときに通常版になるのでやめて欲しい」
とのものでした。
最初はこの辺からのリサーチで初回限定版をなくしたのかなーと思っていたのですが!

どうやら限定版という形を委託したようです。
URL:http://www.truetears.jp/goods/
URL:http://www.dot-anime.com/feature/025.html

う~む、なるほど。
.ANIMEというのはアニメグッズの通販、映像配信を行う会社のようです。
そしてtrue tearsのDVDはここだけでスペシャルパッケージ版を販売するとのこと。
他のアニメグッズ通販でもDVDにテレカなどの特典を付けているところはあります。
しかしこれほど特典がオフィシャルで、公式HPでも告知しているということは、
.ANIMEのスペシャルパッケージ版が実質的な初回限定版と思ってよさそう。

しかも無駄に高い。特典が豪華なこともありますが、定価+1000円はちょっと・・・・。
これはDVDの販売戦略、またの名を釣りというやつですね。

なぜ、通常版しか販売しなかったのかということにはamazonが大きく関係しているかと。
amazonでのDVDは安い。値引率は相当のものです。
だから、公式で限定版を流通させて値引きになることを避けたのだと思われます。
.ANIME限定ということなら密林で値引きされないと。
実際、現在のamazonでのtrue tearsのDVDは26%OFF。かなりの破格です。
amazonでの値引き後と.ANIME版を比較すると、2000円以上の差があります。

つまり、「amazonで値引きされるのが嫌だから別の通販限定で初回限定版を販売した」と。

「ここでしか手に入らない!」仕様になっているわけですね。
限定版が欲しければここで買えよと。そういうメッセージが込められているわけです。
う~ん。上手いやり方だが、限定版が高くなるのは消費者としては痛い。

ちなみにtruetearsは海外では異例の値段で販売したりと、冒険しているようです。
まぁモノがいいので国内では成功するでしょうが、初見ユーザーが中心の海外では通用するんでしょうかね。

さて、私はamazonで1巻を予約してきました。
全巻買うと14000円の差がありますからね。経済的に痛い。
これからはこんな売り方が主流になるのかもしれませんね。通常版商法。
いや、もうあるのかな?DVDは滅多に買わないので詳しくは知りませんが。

それでは~
最近の私はですね、グレンラガンの録り溜めを消化し始めています。

リアルタイムの時期に1話を見逃してしまい、朝帯だったこともあり1話も見ずに切りました。
最近(といっても去年から)深夜で再放送が始まったんですね。
で、録画して積んでいたのをやっと崩し始めました。

第一印象は、「壮大だなぁ」と。1話の地上に出てくるシーンが強く印象に残ってます。
で、一時期話題になった4話は、確かに作画が酷かった。
あれだけ話題になるほどでもないとは思ったけど。まぁ騒ぎの元は社員だしね。
で、この辺(4話前後)までカミナかっけEEEEEEE!と見ていたんですが・・・・マジっすかw
グレンラガンってロボアニメだけどギャグテイストが強いじゃないですか。
大怪我が次のシーンでは治っているような作品じゃないですか。

まさかこんな展開になるとはw

次の話を見るまで信じられませんでした。これは斬新ですね。

さて、現在10話まで消化しました。ニアも登場しました。
キャラ自体は同人誌で知ってたんですが、こういう経緯があったんですね。
まぁしかし話が進むにつれヨーコのサービスシーンが減っていくのは悲しいね。
完全にニアに切り替えている節がある。

作品の放送は終了していて、評価を聞く限り最後にこけたということでもなさそうなので期待しています。

あと声優面で少し驚いたのが、三姉妹の阿澄佳奈ですね。
こっち系のキャラもいけるんですね。芸達者なことで。非常にびっくりしました。
この声と演技力があればこれからも活躍が期待できそうです。
ラガンは小野坂さんがオカマ役ということしか知らなかったんですが、
このオカマ(ロン)にも、オカマなのに渋いキャラで小野坂さんの演技にも感動しました。
やっぱり名作というものは声優の力も大きいのですね。

さて、グレンに時間を当てたら他が積んできたのでそろそろ通常モードに戻さないと。
とはいっても試験期間なので積むことは必須です。

それでは~
QMAⅤは今日から稼動だそうです。明日にでも行ってみようかな。
でもⅣのときほど打ち込む気にはなれませんねー。忙しくなったし。
Ⅳでは大賢者あたりまでで止ってるし。でも余裕が出来たらちょくちょくやろう。

さて、遅くなりましたが今月発売の電撃文庫の話を少し。
ツァラトゥストラへの階段2を読み終えました。テスト前なので今学期の最後の読書です。
やっぱり文章に読ませる魅力があります。どんどん世界観に引き込まれていく。
ゲームもよくネタが尽きないと思うほど完成度が高くなってます。
ただマンネリ化という言葉が頭をよぎるものでもありました。
緊張の展開は健在で非常に面白いところですが、主人公視点が毎回同じような感じ。
特に前作の扉の外を読んでいると強く感じます。これは今後の課題でしょう。
ゲームの内容が濃かったので1巻より楽しめました。
あとカレンの「足を舐めたら許してあげる」は反則だと思う。誰だってなm(殴
それと、あとがきが結構意味不明。分からなくも無いけど・・・・経緯が分かりません。
作者のブログに裏話でも載ってるかな。

ツァラトゥストラへの階段と同時にほうかご百物語も買いました。
大賞ということもありますが、ぶっちゃけ絵買い。京極さんなら買いだということで。
まだ読んでませんが、amazonレビューでは☆2つ。これで期待度は少し落ちました。
先に積んでる方から崩していくことになるかと思います。


冒頭に少し出てきましたが、もうすぐ試験期間に入ります。
そんなわけで更新が不安定(頻度が上がるかも?)になるので、ご了承を。

それでは~
久々にQMAの話題。

なんかDSでソフトが出るらしい。噂で聞いただけなんですが。
どうなんでしょう。これが本当ならDS購入の動機には十分なんですがw
まだ開発段階なので発売するとしても来年ですね。

Ⅴはもう稼動してるんだっけ?最近情報を調べてないのでちょっと分かりかねます。
またゲーセンに通う日々になるのかなー
またQMAやりたいな。

それでは~
感動冷めやまぬ。まだあのシーンがフラッシュバックしてくるwww
もうこれは末期やもしれない。つーか7話マダー?(・ω・` )

いろんなブログやmixiのコミュで感想を見ていると、やっぱり勘違いとの予想が多い。
そりゃそうだわな。これだけメインのヒロインが本当に兄妹なわけないし。
でもここで本当に血の繋がりが証明される展開になれば発狂モノですね。
すると完全に裏を掛かれることになるわけですが、果たして・・・・・・!?
P.A.に期待。


さて、今期アニソンの話。やっぱり曲が素晴らしい。
曲自体が良いというのではなく、作風の表現具合が非常に良い。
今期の作品では特に「狼と香辛料」「ガンスリンガーガール」が凄い。
聞いていると、儚さ、切なさが伝わってくるOPです。
クセのある作風なのに、それを一切感じさせない空気を作っています。
このOPのおかげか、この2つの作品は凄く世界観に入りやすかったです。
前にも書きましたが、「true tears」もまた名曲です。
曲自体にeufoniusらしさがあるのに、それが作品にマッチしている。
これはもうアーティストのナイスチョイスとしか言い様がない。
もちろんこれがeufoniusの上手さでもある訳だけど。この調和が最大の魅力なんだよね。
あと「絶望先生2期」。これはもう1期に引きを取らない出来です。
作品全体の荒れてる様を表現しきれています。この作品はよくわかってらっしゃる。
人気が出るのも納得できますね。・・・・私は切りましたが。

さて、それとは逆に名前負けならぬ曲負けしているOPもありますね。
やっぱり「みなみけおかわり」がいい例。
これはもう1期の劣化というレベルじゃない。というか次元が違う。
このOPはシリアスであって、シュールでない。作風の真逆だと思う。
他に、今期作ではないですが「しおんの王」もかなり作風無視なタイアップです。
OPアニメーションもそうなのですが、しおんの王はあんなにゴテゴテしてない。
もっとシンプルで静かな、凛とした曲を使って欲しかった。

結論としては、OPも作品を印象付ける大事な要素ってことですね。
いやーしかし、リフレクティアは名曲だわ・・・・・・。eufonius最高。

それでは~
この間書いたダブルオーの感想ですが、1拍手を頂きました。ありがとうございます!
拍手とか押してもらうのが初めてだったので驚いています。
ちゃんと読んでくれている人がいるんだなぁ。と思うと嬉しいですね。

さて、今日は破天荒遊戯の感想でも書こうかな~と思っていたのですが。
あまりに衝撃的だったため、予定を変更してお送りしています。

(以下ネタバレ注意)

■true tears 6話
うわああああああああああああああ!とりあえず、ニヤニヤ。
途中まであいちゃん回だと思ってたのに・・・・・・比呂美が最高すぎて敵わないw
前回からのシーンが予想以上に広がりませんでしたね。
眞一郎はあいちゃんの心情を察しきれていなかったな。
で、なぜか怒り出すあいちゃん。お菓子をポリポリ。
あいちゃんのツボを押えるチョイスだったのだが、買い物の事実を知る三代吉。
しかもセーターのこと言っちゃった・・・・。
これで三代吉のあいちゃんフラグがポッキリといってしまった。
でも、三代吉がよくある片思いおっかけキャラじゃなかったのには驚いたな。
出会いのエピソードから見て、あいちゃんは眞一郎の幼馴染か何かだったのか?
よくわからんが、あいちゃんフラグも薄っすらと見えてきた。

比呂美が4番とデートすることに。動揺を隠せない眞一郎。
乃絵のお弁当を断わるのか。まったくなんてやつだ!
でも膨れ顔の乃絵かわえぇwwww
ベルトで変な想像をしてしまう兄にもワロタw
今回は眞一郎に気を使ったせいで出番薄でした。

比呂美と4番のデートシーンの大幅省略はGJと言わざる得ないw
誰も望んでいない展開ですね!でも別れ際に・・・・・・4番キザっすね。
真心の想像力は本当に「おせっかい」だな。
そして比呂美に突っかかる眞一郎母。”あの話”が登場。
「片時も、忘れたことはなかった・・・・・・」
高まる緊張。ついに真実が―!
そこに眞一郎登場。なんだよ、”あの話”って。
この一言からのカメラワークが最高。眞一郎の本気さが出てますね。
口論が始まると、比呂美の割り込み。
このシーンの口アップでの激しい動きもまたいい。

そして逃走。追う眞一郎。
追いついたのは、あの雪の日の庭。そして衝撃の告白。

「私の方が誕生日遅いから、眞一郎くんの方がお兄さん」


これ、DVD買うわ。


名シーンすぐるw やばいやばいやばい。ニヤニヤがとまらないw
明日からまたリフレクティアとセカイノナミダのループが始まるお・・・・・・(やるお略

さて、腹違い説の浮上。だからこれまで避けてたのか。納得。
最近やったゲームで「はっぴぃ☆マーガレット」というのがあるのですが、
このゲームでも、似たような兄妹疑惑の話がありました。
結局は従兄妹だったというオチなんですが・・・・・・どうなることやら。
実は眞一郎母と比呂美母は姉妹だったとか?でも血の繋がりは・・・・・・。
「眞一郎くんのお父さんが、私の本当のお父さんかもしれないって」
って言ってるしなぁ。ただの勘違いオチってのは可能性大ですけどね。。
吹き込まれただけだし、「かもしれない」だからなー。
その後の比呂美が自分を「最低」と罵っているのも気になります。
真実を告げたことが「最低」というわけでは無さそうだ。

最後は今回影の薄かった乃絵のアブラムシの唄による腰フリ。
ベルトがお気に入りの様子。かわえぇwww

にしても6話のタイトルは逸脱ですね。「それ…何の冗談?」
次回予告を読んだのはあいちゃんでしたが・・・・次回も蚊帳の外だろうなー
はっ!まさかあいちゃんが眞一郎と腹違いという衝撃の事実が・・・・って、んなわけねー。
ポジションも関係性もいまいち不鮮明なので、伏線であることは間違いないと思うのですが。
次回も楽しみすぎて、今からニヤニヤしておきます。



それでは~
それでは予告通り、ガンダム00の感想でも。

■ガンダム00
まず前回の話から。素晴らしいくぎみー回でしたね。
くぎみーを存分に使いすぎててワロタw まさかいきなりキスとはw
ここまでくぎみーを使いこなせたのに、なぜちわさんは・・・・
ちわさんといったらロリキャラだろw
しかしくぎみーはただの萌え要員ではなく、ベーダにハックするなどの絡みもあり。
これはストーリー上かなりのキーマンではないかと思う。
にしても兄弟役で浪川大輔さんや小西克幸さんまで登場とはね。豪華豪華。
そして、もう一つ注目なのですが、渋い方の兄貴が重要なことを言いました。
ティエリアに対して「女だったら・・・・」とかなんとか。
これは私がガンダムナドレの回から予想している伏線なんですが、
実はティエリアって女だよね?
ナドレの回でも「俺は・・・・、僕は・・・・、私は・・・・」って言ってて思ったんだけど。
あれ?違う?まー、伏線が明らかになるのを楽しみにしています。
この回は序盤の教授が真実に辿り着いたシーンがよかったよw
「君は知りすぎた」っていう演出は好きだな。

さて、そして昨日の回。とうとう計画に亀裂が。あ、くぎみーはそういう役回りなのね。
どっちかっていうと痛いセリフのお兄さんがやるもんだと思うんだけどなw
というかやっぱりこういう展開なのね。皆が予想していたのではないかと。
人が世の中を正そうとするけど、同じ過ちを繰り返す。のような。
で、憎しみは新たな憎しみを生む。っていうコンセプトに戻るんでしょうね。
全然違う新しい展開をちょっとは期待してたんだけどね。予想通りでした。
で、肝心の犠牲者がルイス。さらに恋人のさじ。
今後ソレスタルビーイングを批判する側に回るんだろうな。
あ、あとキーポイントとしてはベーダの存在ね。ハックされて大変なことに。
一部改変されてる。くぎみーの謎が深まりますねぇ。
そしてここでもティエリアの女性説が強まりましたね。
「この私がアクセスできない・・・・!」みたいなことを言ってました。
ベーダにアクセスできるのは女性が好ましいってことではないかと予想。
くぎみー。そしてティエリア。共通点は女性。
今回の見所はグラハムさんの活躍ですね。中村さんかっけぇ。
そして気合で渋い方のお兄さんの腕を切りました。気合すげぇww
なんで気合を出して吐血するのかはよく分かりませんが。
最後はエクシアが兄弟にキレました。どうやら我慢できなかった様子。
強調性の欠片も無いです。相変わらず痛い子ですね。刹那は。

そして最後に、前回での感想と昨日の感想で重なる部分があったので少し。
ガンダム00を見てエヴァだと思ったのは俺だけじゃないはず・・・・・・
まずベーダ。序盤のこれもかなりエヴァっぽいなーと思ってました。
しかもハックされるとかw まんまマギっすかw
そして監視者。あの怪しい人ですね。前々回か、報告とかやってました。
どうみても死海文書のシナリオを推奨する老人にしか見えんwww
そしてくぎみーの機体。あのGN粒子最大散布とかいう技(?)
OPの「だけどいつか気づくでしょう羽根があること~♪」が脳内再生されたw
後々思うと、あのエクシアの短剣もアグレッシブナイフに見えてくるし、
デュナメスのライフルまでポジトロンライフルに・・・・・・って、それは違うか。
にしても、監視者の報告とベーダについては、もう少しオリジナルを強めて欲しいと思いました。


ふぅ、ちょっと長くなりましたがこの辺で。
それでは~
true tears が面白い。
それなんてエロゲ?な作品が多い中、真正面からぶつかる作品ですね。
いや、比呂美との同居はそれなんてエロゲだがw
地味な作風。だがそれがいい!

にしても5話面白かったよ!
なんという比呂美回ww 名塚さんえぇわぁww
「(そんなことを言うために、この部屋に入ったの?)
そんなことを言うために、この部屋に入ったの?
(そんなことを言うために・・・・)」
ヤバイね、これはヤバイ。
海岸でのマフラーといい、普通ならフラグが立つところだよね。
まぁスタッフロールで乃絵フラグがほぼ確定なわけだが。
つーか乃絵可愛いよ乃絵w
普通のキスよりも破壊力のある舐めで来た。これは悶絶せざる得ないw
この2人は強力すぎるwww
愛ちゃんが霞んで見えるよ・・・・。いや!そうでもない!
身長に悩むとかw 可愛すぎるだろw
台に乗って大人ぶるところも溜まらんねwww
次回は愛ちゃん回なわけだが、さらに悶絶させてくれることを期待しよう。
ところで愛ちゃんは三代吉エンドがあるからいいけど、比呂美はどうなるの?
4番エンドとか見たくないよw 朋与は何もしなくていいからな!

アルバムの顔が切り取られていることを知る眞一郎。
お母さんが比呂美を嫌う理由が明らかに!?
そろそろ明かされてもいいころですよね。昔話が楽しみです。

ここ最近、eufonius信者の私はずっとリフレクティアばかり聞いてたんですが、新たな発見をしました。

EDのセカイノナミダも名曲じゃねーか・・・・・・

そうして、2曲をループするようになったとさ・・・・(完
ほんとにいい曲ですね。EDアニメーションもいい感じに仕上がってるし。
というか今期のアニメは曲の相性が異常に良いです。その一つがこれ。
作風と合いすぎ。これぞタイアップと言うべき代物です。
是非ともEDは飛ばさずに見ることをオススメしますよー。


さて、久々の更新でしたね。
前回のダブル・オーのクギミー回について感想を書こうと思ってたんだけどな。
もう土曜日になってしまった。今日の分と合わせて明日にでも書きますね。

それでは~
私は嘘つきです。とんだペテン師です。
一気に読むのが勿体無いからじっくり読むつもりだったのに・・・・・!
面白い。面白すぎる。面白すぎて2日で読み終わってしまった。くやしい・・・・!ビクビクッ
しかし感想は遅れてしまい、申し訳ない。
こんなことなら速報レビューを書いておけばよかったかな。
そんなわけで感想。

■バカとテストと召喚獣 3.5
ただ一言で表そう。面白い。

1話は予習編。葉月萌えを全力で押し出す形にw
この話は1巻より時系列が遡るので混乱しますが、その後はいつもの調子に戻ります。

2話はラブレター。バカなクラスメイトの団結力が愉快なことにwww
この辺のセンスは、おかゆ先生と通ずるものがあります。
ムッツリーニの買収にはワロタwww
そして瑞希の可愛さを存分に発揮するという・・・・・。素晴らしい。

3話は雄二と翔子。2巻の学祭の優勝商品であるチケットによる縁談が進められる話。
雄二の母親おもしれぇwwww プチプチwwww
振り回されて諦める雄二が面白い。
真剣な話も入ったり。翔子が雄二ラブな理由は明かされませんでしたが。
しかしここでも笑いに引きをとらない翔子の可愛さが存分に発揮されています。

4話は水着話。絶対そうくると思ったよwwww
挿絵のサービスカットがサービスしすぎです。本当に(ry
ムッツリーニが終始面白すぎる上に、
「美波がAで瑞希がFみたいだね!」には腹筋がよじれたwwwwwwwww

5話は喫茶店でバイト。これも面白すぎるだろ・・・・・常考。
秀吉が新たな性別を開拓しすぎwww そして店長の制服サイズのセンスが異常wwww
下着の変態コンビも笑わずにはいられない内容です。
そんでもって、私服の瑞希かわえぇ。カラーで足りなかった瑞希分を補ってくれました。

そしてですね、本編以外も面白いのよね。バカテスは。
今回の巻で一番笑ったのはあとがきの英語の話なんですがwwwwwwwwwwwwwww
馬クソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
シャワーの対談も面白かったし、鉄人の相談室のオチも良かったですwwww

基本的に電車内と授業中に読んでいたのですが、めっちゃニヤニヤして読んでました。
一部声を出して笑ってたので、誰かに見られてたら絶対に変態だと思われてますよ。
でもバカテスが面白すぎるから仕方が無いwwwwwwww
次巻はいつになるのかなー。今から楽しみです。

それでは~
あぁ、更新してなかったせいで発売日に応援できなかったwwwww なんという失態。
ご存知の通り(?)、先日「月と魔法と太陽と」が発売になりました。
発売が延期したせいで他の新作ゲームと争うことになっていたようですね。

そういえば、体験版がリリースしたときも記事書いてなかったなー。
リリースしてすぐにプレイしたんだけど、忘れてた。
でもあまり良い評価を上げられるものではない体験版でしたね。

まず重かった。スキップで動作がカクカクだし、システム面での不満は大きかった。
でも本編はなかなか。
ファンタジーが好きっていうのもあるけど、やっぱり先をやりたくなる話ではあった。
まーそれもつづりの昔話においてだけだったんだけどね。
あの太陽が落ちてくる占いのくだりはちょっと不安かな。

キャラは声優面、グラフィック面でも良好。これは間違いない。
ただ一つ。気に入らないキャラが一名。それはハイネ。
無理。もう第一声を聴いた瞬間に無理だった。
これは中の人が関東人なのか、シナリオの意図する演技なのか。
設定上はエセ関西弁だから特に突っ込むべきところではないのかもしれない。
でも関西人としてこの関西弁には拒絶反応を起こさざるを得ない。

しかしなかなか力の入った作品だと思います。
ブログも毎日更新されていたし、そこで説明される魔法の設定もしっかりとしてます。
壁紙も滞ることなく更新されてたし、作品への熱意が感じられます。

というわけで、興味のある方はバナーがあるので是非どうぞ!
非公式新聞部はつきとまを応援しています。

と、言いながら自分はまだ忙しくてプレイしてません。ごめんなさい^^;
ほんと最近忙しくて。とにかく今積んでるものを崩していかないと。
それでは~
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